ハゼ科の一種-12
学名との対応は確認中

観察した場所
沖縄本島
観察水深〔自身の記録〕
25m
出会いにくさ〔筆者の観察範囲での目安〕
★★★☆☆
掲載している場所・水深は、実際に撮影・観察した記録です。この生物の分布域や生息水深の全体を示すものではありません。
出会いにくさは、観察経験に基づく主観的な目安です。星が多いほど、出会う機会が少なかった生物を表します。婚姻色・産卵行動に出会う難しさや、撮影の難しさは含めていません。
このページでは、撮影時の呼び名「ハゼ科の一種-12(通称ピンコハゼ)」で紹介しています。正式な学名・属との対応は確認中です。
私が見ているポイント
伸長する背鰭と、体に入るオレンジ色のラインで、なんとなく判断しています。
写真で見る姿



似ている魚
無し
観察・撮影のメモ
通称ピンコハゼ。見かけたのは泥地でした。
バリには5m〜にいるようです。かなり綺麗なハゼなので立派な個体を見てみたいですが、国内では難しそう?