ホホスジシノビハゼ

Ctenogobiops maculosus

英名:Seychelles shrimpgoby

沖縄本島で撮影したホホスジシノビハゼ(Ctenogobiops maculosus)
沖縄本島で撮影したホホスジシノビハゼ(Ctenogobiops maculosus)

観察した場所

沖縄本島

観察水深〔自身の記録〕

10m

出会いにくさ〔筆者の観察範囲での目安〕

★1

掲載している場所・水深は、実際に撮影・観察した記録です。この生物の分布域や生息水深の全体を示すものではありません。

出会いにくさは、観察経験に基づく主観的な目安です。星が多いほど、出会う機会が少なかった生物を表します。婚姻色・産卵行動に出会う難しさや、撮影の難しさは含めていません。

学名は日本産魚類全種目録 Online ver.43の対応に沿って掲載しています。海外資料ではCtenogobiops maculosusとC. crocineusの扱いに違いがあるため、別種側の見分け方をそのまま流用していません。(分類の照合:CSIRO CAAB)

見分け方の参考

現時点で、掲載できる参考情報はありません。

私が見ているポイント

写真を撮ってから図鑑で判断しましょう笑。シノビハゼの仲間は分かりにくいです。

写真で見る姿

沖縄本島で撮影したホホスジシノビハゼ(Ctenogobiops maculosus)
沖縄本島で撮影したホホスジシノビハゼ(Ctenogobiops maculosus)

似ている魚

シノビハゼの仲間は見分けにくいので、撮った写真を図鑑と見比べて判断しています。

← ハゼの仲間のTOPに戻る