オニハゼsp.7

学名との対応は確認中

串本で撮影した、オニハゼsp.7のオスと思われる個体。
串本で撮影した、オニハゼsp.7のオスと思われる個体。

観察した場所

串本

観察水深〔自身の記録〕

20m

出会いにくさ〔筆者の観察範囲での目安〕

★★★☆☆

掲載している場所・水深は、実際に撮影・観察した記録です。この生物の分布域や生息水深の全体を示すものではありません。

出会いにくさは、観察経験に基づく主観的な目安です。星が多いほど、出会う機会が少なかった生物を表します。婚姻色・産卵行動に出会う難しさや、撮影の難しさは含めていません。

オニハゼsp.7と思われる個体として掲載しています。種の同定と学名との対応は確認中です。

私が見ているポイント

串本で初めて見た、おそらくオニハゼsp.7のメスとオスです。オスの背ビレの斑点が特徴的なので、多分合っていると思うんですが・・・ここはひとまず候補として。

写真で見る姿

串本で撮影した、オニハゼsp.7のメスと思われる個体。
串本で撮影した、オニハゼsp.7のメスと思われる個体。
串本で撮影した、オニハゼsp.7のオスと思われる個体。
串本で撮影した、オニハゼsp.7のオスと思われる個体。

観察・撮影のメモ

初めて見たので、雌雄を並べて見返せるのはありがたいですね。まだ見たことのないハゼが出てくると、やっぱり楽しいです笑。

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